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2017.06.19 (Mon)

このところの練習日誌さぼってますが。。。

え~、このところ練習日誌をサボり中です。
すんません。
え~~、ここをこまめにチェックいただいている方には申し訳ない。。。


これから本番に向けて、ますます白熱していくであろう練習ですが、
各パートの人数をお知らせしておきます。

Fl.3人  Ob.1人
Cl.8
人  A.Cl.1人  B.Cl.1人
Fg.1人
A.Sax3人  T.Sax2人  B.Sax1人
Hr.5人
Trp.6人  Trb.3人
Eu.2人  Tuba.1人  K.B.1人
Per.6人

【総計45名】

★課題★

・Igrekのテンポでの演奏。
  名曲ぞろいなのですが、それゆえの難しさ。
  知っている曲だからこそ、思いこんで演奏してしまい、
  Igrekではなく、他団体の音楽になってしまう。
  最初のころの合奏のテンポは、それが感じられましたが、
  このところ変わってきましたよねぇ~。変われるって素敵なことだなぁ。。。

  これまでの個人の経験を生かしつつも、
  この団体でしか創れない音楽創りをしたいものです。
  先日の練習で、アルメ1の出だしのTrpを「おはよう~!」と吹いたのは
  見事でしたねぇ!
  ほれぼれとしました。
  日本の空気ではないどこかの空気を創って、
  中牟田先生の指揮だからこその音を出した皆さんには脱帽です。

  行進曲のテンポ、絶対に速めないように、みんなで創りましょう!
  先生から「その時代背景や国のことをちょっと知ったら、テンポ変わる」とのこと。
  ドイツテンポでしたいなぁ~!
  最近は早いテンポも演奏されがちですが、
  一味違うテンポでカッコよくやってみませんか?

・作曲者を知る、曲を知る
  リードって、実はドイツの血が入っているようです。
  ということは、ヨーロッパを彷彿とされる音創りが必要。
  アルメニアやドイツをひも解くことも、テンポを創る秘訣、、、かな。

・タイトな合奏時間
  個人の練習時間の確保が、それぞれに難しいところだと思います。
  要領を考えての練習が必要ですね。自戒を込めて。最後まであきらめず頑張る!
  全体練習もあとわずか。
  さみしいわぁ~~!!!!
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00:37  |  練習予定  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

■く、苦し紛れの

毎度合奏のたびに思うのだけど。
合奏第一音がアルメ1だと精神的にも肉体的にも正に「おはよー!」なわけです。
そこがスコンと吹けたら爽快。
てか朝だからこそ爽快に吹かなあかんのですが、寄る年波に・・・むにゃむにゃむにゃ。
言い訳のつもりで投げた言葉にあの後、先生がフレーズつけて歌ってくれた時は、なんだかとっても感無量。

それが、ここまでの意味を持つとは・・・(^_^;)

正に自分に帰ってきたよ、これ。
みゃけ |  2017.06.20(火) 22:15 |  URL |  【コメント編集】

■それこそがIgrek!

音は言葉に。
思いは指先に。
心は空に。
願いは光に。
でーんと大地を踏みしめて。

これって素敵ですね〜(≧∀≦)

あの「おはよう〜」は、もうそれにしか聞こえないです(笑)
高い山の上からの、天の声ですなぁ〜。(^ω^)

bassy |  2017.06.22(木) 21:59 |  URL |  【コメント編集】

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